学生のときにはさほど考えなかったことではありますが(笑)、
飛行機に乗り遅れるなど言語道断、早め早めの行動を心がけないと。
チェックインカウンターにはブロンドのお姉さん。
自分の番になって手続きをしようとすると、思いがけないことが!
なんと、お姉さんが日本語を話すのです!
航空業界に日本語を話せる方がいてもおかしくないのですが。
いきなり完璧な日本語を聞いて、メチャメチャびっくりしました。
で、非常に驚いた旨やら、通路側の席をお願いしますやら…
こっちはドイツ語で話してまして。
お姉さんの方は日本語で通してまして。
なんだか傍目にはワケのわからないことになってました。
ヒースロー空港で日本への乗り継ぎ便を待つ間、英国らしい食べ物を。
フィッシュ&チップスですね。
町なかで見かけるやや下品なフィッシュ&チップスを期待しましたが、
空港でいただいたコレはモロにクリスピーな白身魚フライでした。
このとき、市立船橋高校のサッカー部が英国遠征中だったようで、
空港にはたくさんのサッカー部員がウロウロしてました。
市船と気づいた瞬間に思わずカレン・ロバートを探してしまいましたが、
2004年にはすでに磐田入りしていたのでしたね…
食事のあとは、日本に向かうだけ。
これで2004年夏の小旅行は終了です。
ちなみに夏の旅行ということで避暑を念頭に置いたつもりが、
この行程ではスイスも含めて全く避暑になってませんでした。
ゆかりさん、柿ちゃん、尚ちゃん、ちょっと懐かしくなかった?
(おしまい)
ラベル:ヒースロー空港 フィッシュ&チップス


そのせつは〜蜂蜜石鹸を〜ありがとうございました。いただいてばかりで、ちっともお返ししてないのを・・
5年前に行ったシュタイン・アム・ラインが懐かしい〜〜(フェルヒェンは食べてないですが)
ウィーンのオーパーラーも〜
だんなも懐かしがってます(チェコ以外)
とっても盛り上がりました。また検査終わったらたくさんおいしいものをアップして下さい〜。
本文を読む前にとってもシンプルなフィッシュ&チップスの写真をみて、ああ帰りもロンドン乗り継ぎなんだなと合点しました。
ええと、健康診断は終わったんでしたっけ。
フィッシュ&チップスはピンからキリまでそれぞれのお店でこだわりもあるようだし、それなりに楽しめますよね。私「フィッシュ&チップス」ファンなんです。食べた〜い。
名指ししてみました。初登場ですね〜
柿ちゃんも登場したらいいのに。
スイス旅行はゆかりさんの方が大先輩ですので、
お返しなど、とんでもないことでございます。
…将来、ゆかりさんたちがエラくなったあかつきには、よろしく〜
ワガママを言い続けてみたら、意外とお休みをくれたりするかもですよ。
その後のフォローがまた大変かもしれませんが…
そして病院に行くのは明日でございます。
短い旅行で画像も少なく、フェードアウトせず帰ってこれました。
そうですよね、フィッシュ&チップスは店によっていろいろで。
魚の種類もいくつかあって。
ビネガー&ソルトの味付けがあちらではウマく感じられたりとか。
シンプルに見えて、なかなか奥が深そうですよね。