書店街とは離れているので、学生のときには気づきませんでした。
一見、なんてことない町の中華屋さん。
気楽に入ることができます。
それでいて、
「ここで食事をするのは10年早い、かな?」とも思ったりして。
ご主人のお姿を拝見すると、何か自分がヒヨっコな気分になるのです。
忙しいランチタイム、ご主人がにこやかに迎えてくれます。
そしてテキパキと注文を通したり、配膳をこなされたりします。
Cランチを注文。
卵白と干しエビ、春雨のうま煮。
えっと、ちょっとダイエットを意識してみました。
健康診断の結果が出まして、やせないといけないみたいです。
スープ、とっても上品です。
うま煮は…滋味〜
エビのうまみがジワジワ効いてます。
卵白と春雨がごはんのおかずになるのかな?って疑問は杞憂でした。
あなどれないなあ。
次回は「冷やしそば」を注文しようっと。
ちなみにランチタイムは先に食券を買うシステムです。
◆店舗情報
【龍水楼】
住所:東京都千代田区神田錦町1-8
電話:03-3292-1001
http://homepage2.nifty.com/ryusuirou/


ほのぼの気分が伝わってきました
店主の箱守さんもおかみさんも
とってもいい人です
味に人柄が滲みでてますから
夜の料理もいいですから
機会があれば是非
誰でも知ってる中華料理の品々のひとつひとつ
味わいがあって、なんといっても香り、風味が豊か。
その香り、風味こそが大切で
それを出せる料理人って少ないんですから
う〜ん、美味しいランチの店ね
見つかったら報告します
小倉エージ
こういうことって、あるんですか?
心臓によくないです。
「これはお値打ちKODAWARIの料理店」と
「香港的達人」、持ってます!
嬉しい限りです
が、随分昔の話で、怠け者ゆえ、新著は……
準備の一環としてはじめてブログはじめました
えと、実は、ランチ、あまり利用しません
勤め人じゃないからですね
ラジオ番組制作当時も、手製の弁当持参でした
毎日、予算内で美味しい食事をと願う人にとって
ランチ探索必死なのはよくわかります
ですが、逆の立ち場からみれば
つまり、店側からみれば、定額利益を上げるには格好なもので、利益重視、ってことで
そのぶん制限がともなう、という現実
まのあたりにすることが多いですから
で、ご予算はいくらぐらいまで?
小倉エージ
1食あたりの予算は500円〜2000円というところでしょうか。
龍水楼、夜にも行ってみます。
300円だと炭水化物と油脂ばっかりのメニューで、むしろ太るんでは?
300円でも大盛りにすれば油脂系はなくて済む。
炭水化物は多いけど・・・。
じゃ、入隊する?
貸すよ。
自分でお弁当作るのがいちばんかもね。