やはり発売日に買ってしまいました。DS版ドラゴンクエストV。
しばらくの間ハマりこんでると思います…
※7/31に無事クリアしました。
2008年07月17日
2008年02月10日
カゼ
今月のはじめに仕事上で凹む出来事がありました。
ある程度は予想してたとはいえ、大きな痛手で…
ダマシダマシやってきたカラダにもこたえたようで、
ここにきてカゼをひきました。
こうゆう時にはミスが出やすいので要注意です。
とりあえず予定していた台湾行きもとりやめに。
この状態でイイもん食べても味がわからないんで、
しばらくの間は過去ネタでごまかそうと思います…
ある程度は予想してたとはいえ、大きな痛手で…
ダマシダマシやってきたカラダにもこたえたようで、
ここにきてカゼをひきました。
こうゆう時にはミスが出やすいので要注意です。
とりあえず予定していた台湾行きもとりやめに。
この状態でイイもん食べても味がわからないんで、
しばらくの間は過去ネタでごまかそうと思います…
2007年12月23日
美術検定2級
10月28日に受けた美術検定の合否通知が来ました。

あれ?なぜゆえ合格?
6割程度の正解率だったのですが…
「正解率約70%で合格といたします」
美術検定のHPにはそう書いてあったんだけどなあ。
思ったより全体的に出来が悪くて合格ラインを下げたのかな?
1級をシビアにしたぶん、2級の合格基準が甘くなったのかな?
ま、民間の検定だもんな…
落ちるよりは受かってた方がいいですね。
やや複雑な気分ですが、とりあえず「よかった」ということで。
【参考】
1級:合格者22人・合格率18.6%
2級:合格者309人・合格率33.9%
3級:合格者1084人・合格率66.5%
だとか。
◆美術検定HP
http://www.bijutsukentei.jp/
あれ?なぜゆえ合格?
6割程度の正解率だったのですが…
「正解率約70%で合格といたします」
美術検定のHPにはそう書いてあったんだけどなあ。
思ったより全体的に出来が悪くて合格ラインを下げたのかな?
1級をシビアにしたぶん、2級の合格基準が甘くなったのかな?
ま、民間の検定だもんな…
落ちるよりは受かってた方がいいですね。
やや複雑な気分ですが、とりあえず「よかった」ということで。
【参考】
1級:合格者22人・合格率18.6%
2級:合格者309人・合格率33.9%
3級:合格者1084人・合格率66.5%
だとか。
◆美術検定HP
http://www.bijutsukentei.jp/
2007年06月14日
humansystem
「川崎ごはん」っぽくないですが、最近「バッタリ」が続いてるので。
○○○○さんとは、アキバとは別の場所でもバッタリがありました。
いまのお店で働きはじめて、前の前の会社の元後輩とバッタリ。
川崎のアゼリア地下街では、前の会社(江東区)の人とバッタリ。
地元の駅(千葉県)でも前の会社の人とバッタリ×2回。
池袋と八重洲地下街で専門学校の同級生とバッタリ。
電車の中で高校の同級生とバッタリ。
丸の内で、前の前の会社の社長とバッタリ…
海外バージョンもアリです。
ウィーン滞在中、日本から旅行に来てた知り合いとバッタリ。
ウィーンで知り合った女の子と、フランクフルトでバッタリ。
ハンガリーで会話したドイツ青年と、ルーマニアでバッタリ…
こういうことって、実はよくあることなんだと思います。
「運命」ってほど強いものじゃなくて、「縁」みたいなもの。
行動範囲とパターンが似てるって理由もあるとは思います。
でも、20秒タイミングがずれたら、バッタリはないのです。
フランクフルトでバッタリの女の子には、後日談があります。
数年前、大阪で久しぶりに再会して晩ごはんを食べました。
ま、丸ビル地下の、自分で焼くタコ焼きの店だったんですが…
話を聞くと、その子は某雑誌社の大阪支社で働いてるとか。
と、会社名を聞いてびっくり。
雑誌社の東京本社に、その子と僕の共通の友人が在籍してるのです。
互いに知らずに働いてたそうで、その後「内線」で再会したとか。
こういうのって「humansystem」の世界だなあ、と思います。
ある方向に歩いてると、別の方から来た誰かと交差してみたり。
同じ方向に進んでても、ずっと平行線のままで出会わなかったり。
近くにいても気づかなかったり、遠くにいてもよく見えたり。
手塚治虫のマンガ、読んだことありますか?
同じキャラクターが別のマンガに登場することがしょっちゅうです。
見方を変えれば、同じ役者が舞台を変えて芝居をしてるようなもの。
もしかすると。
ひとりの人生劇場に登場できる役者の数って、限られてるのかも。
それが「バッタリ」の正体だったりして。
彼女はここにいて、彼はあっちにいて、僕はここにいて…
○○○○さんとは、アキバとは別の場所でもバッタリがありました。
いまのお店で働きはじめて、前の前の会社の元後輩とバッタリ。
川崎のアゼリア地下街では、前の会社(江東区)の人とバッタリ。
地元の駅(千葉県)でも前の会社の人とバッタリ×2回。
池袋と八重洲地下街で専門学校の同級生とバッタリ。
電車の中で高校の同級生とバッタリ。
丸の内で、前の前の会社の社長とバッタリ…
海外バージョンもアリです。
ウィーン滞在中、日本から旅行に来てた知り合いとバッタリ。
ウィーンで知り合った女の子と、フランクフルトでバッタリ。
ハンガリーで会話したドイツ青年と、ルーマニアでバッタリ…
こういうことって、実はよくあることなんだと思います。
「運命」ってほど強いものじゃなくて、「縁」みたいなもの。
行動範囲とパターンが似てるって理由もあるとは思います。
でも、20秒タイミングがずれたら、バッタリはないのです。
フランクフルトでバッタリの女の子には、後日談があります。
数年前、大阪で久しぶりに再会して晩ごはんを食べました。
ま、丸ビル地下の、自分で焼くタコ焼きの店だったんですが…
話を聞くと、その子は某雑誌社の大阪支社で働いてるとか。
と、会社名を聞いてびっくり。
雑誌社の東京本社に、その子と僕の共通の友人が在籍してるのです。
互いに知らずに働いてたそうで、その後「内線」で再会したとか。
こういうのって「humansystem」の世界だなあ、と思います。
ある方向に歩いてると、別の方から来た誰かと交差してみたり。
同じ方向に進んでても、ずっと平行線のままで出会わなかったり。
近くにいても気づかなかったり、遠くにいてもよく見えたり。
手塚治虫のマンガ、読んだことありますか?
同じキャラクターが別のマンガに登場することがしょっちゅうです。
見方を変えれば、同じ役者が舞台を変えて芝居をしてるようなもの。
もしかすると。
ひとりの人生劇場に登場できる役者の数って、限られてるのかも。
それが「バッタリ」の正体だったりして。
彼女はここにいて、彼はあっちにいて、僕はここにいて…
2007年03月01日
川崎ごはん
大学を卒業して最初に勤めた会社は出版社。銀座にありました。
ひと月に400時間も働く職場。休みもほとんどとれませんでした。
ランチタイムが心のオアシスでした。
仕事にも没頭しましたが、食べ歩きにも情熱を傾けました。
銀座みたいな街だと「路地裏にうまいものアリ」の法則が通用します。
大通りから1〜2本裏の道に入る。
と、珠玉の定食屋さんや洋食屋さんがみつかるのです。
そういったお店は、土日は営業しなかったのが悲しかったです。
土日に関係なく仕事、仕事の毎日だったのですよ…
金曜日に熱を出し、会社に電話して休ませてもらう。
これで金土日ゆっくり休めると思ったら大間違い。
土曜の朝には会社から電話が。
「今から潮来に取材に行ってくれ」
潮来って、鹿島スタジアムのあたり…。
なかなか楽しい仕事でしたけどね。
その後、専門学校に入り直しました。
専門学校は渋谷にありました。
西麻布や広尾や恵比寿まで歩いて、ごはん処を開拓してました。
当時、同期でそんな物好きな人間は他にいなかったと思います。
専門学校を卒業後、江東区の会社で働きました。
食べ物は期待してませんでした。
が、意外にも「路地裏の法則」が通用しました。
そんな中で横浜に転勤になりました。
事務所は横浜駅のすぐ近く。
横浜のおいしいもの、たくさん食べよう!
そう思っていたところ、思わぬ落とし穴が。
事務所を預かる立場上、出歩くことができなかったのです。
生殺し。
ほとんど食べる楽しみがありませんでした。
ランチ不遇の時代でした。
いまの職場は川崎駅の近く。
これはチャンス!ランチの黄金時代よ再び!
というわけで。
食べ物の恨みに支えられ、今日も歩きまわっているのです。
川崎駅周辺は横浜駅周辺に似てるかもしれないですね。
地下街が発達。飲食店はビルの中。利用できる土地が限られてる。
そしてチェーン店を除くと、残るのは焼肉屋と居酒屋。
「路地裏の法則」があまり通用しません。
でもボリビア料理のお店があったりするのは、ちょっと面白いかな。
「酒場古道」のようなお店をいくつも見つけられたらいいなあ。
そう思って「川崎ごはん」をはじめてみました。
すぐ壁にぶつかりました。
方向転換。
川崎では、ささやかな発見でも良しとしよう。
週3回のランチタイムを後悔しないように過ごそう。
そんなわけで、今後もマイペースに更新します。
担当:菊
ひと月に400時間も働く職場。休みもほとんどとれませんでした。
ランチタイムが心のオアシスでした。
仕事にも没頭しましたが、食べ歩きにも情熱を傾けました。
銀座みたいな街だと「路地裏にうまいものアリ」の法則が通用します。
大通りから1〜2本裏の道に入る。
と、珠玉の定食屋さんや洋食屋さんがみつかるのです。
そういったお店は、土日は営業しなかったのが悲しかったです。
土日に関係なく仕事、仕事の毎日だったのですよ…
金曜日に熱を出し、会社に電話して休ませてもらう。
これで金土日ゆっくり休めると思ったら大間違い。
土曜の朝には会社から電話が。
「今から潮来に取材に行ってくれ」
潮来って、鹿島スタジアムのあたり…。
なかなか楽しい仕事でしたけどね。
その後、専門学校に入り直しました。
専門学校は渋谷にありました。
西麻布や広尾や恵比寿まで歩いて、ごはん処を開拓してました。
当時、同期でそんな物好きな人間は他にいなかったと思います。
専門学校を卒業後、江東区の会社で働きました。
食べ物は期待してませんでした。
が、意外にも「路地裏の法則」が通用しました。
そんな中で横浜に転勤になりました。
事務所は横浜駅のすぐ近く。
横浜のおいしいもの、たくさん食べよう!
そう思っていたところ、思わぬ落とし穴が。
事務所を預かる立場上、出歩くことができなかったのです。
生殺し。
ほとんど食べる楽しみがありませんでした。
ランチ不遇の時代でした。
いまの職場は川崎駅の近く。
これはチャンス!ランチの黄金時代よ再び!
というわけで。
食べ物の恨みに支えられ、今日も歩きまわっているのです。
川崎駅周辺は横浜駅周辺に似てるかもしれないですね。
地下街が発達。飲食店はビルの中。利用できる土地が限られてる。
そしてチェーン店を除くと、残るのは焼肉屋と居酒屋。
「路地裏の法則」があまり通用しません。
でもボリビア料理のお店があったりするのは、ちょっと面白いかな。
「酒場古道」のようなお店をいくつも見つけられたらいいなあ。
そう思って「川崎ごはん」をはじめてみました。
すぐ壁にぶつかりました。
方向転換。
川崎では、ささやかな発見でも良しとしよう。
週3回のランチタイムを後悔しないように過ごそう。
そんなわけで、今後もマイペースに更新します。
担当:菊

