1日だけ寝坊できました。
2010年の初夢は…といってもいろいろ見たうちのひとつ。
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昼休みに食事に行く夢。
何回か訪れたことのある、プリフィクス形式のランチの店。
ちょっと横長の、うなぎの寝床みたいなレイアウト。
その日のメニューは…「お菓子のコース」?
お菓子?なんで?ランチで?
「飲食店生命、賭けてます」みたいなキャッチコピーもアリ。
賭けなくていいから普通のメニューがいいのに。
3つほどあるコースから比較的無難なものを選ぶ。
ここでコートを掛ける場所を探す。
入店したときには小さなテーブル席についたはずなのに、
コート掛けを探したときにはカウンター席に座ってました。
このへんの、設定がいい加減なとこが夢っぽい。
コート掛けはカウンター左端の横にありました。
コースの1品目は、果物の焼酎。ほら、キルシュとかあるでしょ?
食前酒ってことですか。っていきなり…
ひとくち。キッツい〜
でもふたくちめから美味しくいただけました。
ちびちびやりながら時計を見ると、昼休みの残り時間あと15分。
もう残り15分?次の料理、早くこないかな…
と気持ちが焦ったところで目が覚めました。
えーっ!なんにも食べてへんやん!
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どんな初夢だ。
食べ物の夢を見ることはよくあるんですけど、
その多くは食べられずに終わります。
夢の中で飢餓道チックなプチ地獄に堕ちてるんでしょうか。
冷静に分析しますと、
最近「仙臺屋総本店」でランチをやってるのを見かけたのと、
イタメシ屋と回転寿司屋でコート掛けをじっくり見たこと…
この2つの記憶が影響してるのかな、と思います。
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初夢おつかれさまでした。
ワタシはうっかり見忘れたか、見たけど忘れたか・・・。
しかし、なぜそれほどまでコート掛けをじっくりご覧に?お好きなんですか。
それって、うちの試食会のテーマですわよ。
寝る前と起きぬけに、ここのところ毎日ずっと考えています。
なるほど・・・最初はキルシュから始めれば良いわけね。参考になるなあ。
是非、夢の続きを見て報告してください!!
今年もよろしくお願いいたします。
本年もよろしくお願いいたします〜
コート掛け…なぜといって特に理由はないのですが。
イタリアンの店では注文の品を待つ間、
席の左前方にある木製のソレがずっと視界に入ってまして。
回転寿司屋では、対面の男性がコートを脱いで壁に掛けてるのを見て、
ああ、そういえばあそこに掛けるんだなあ…と。
僕はわりと何でもじーっと観察するタイプですので。
本年もよろしくお願いいたします〜
で、キルシュは参考にしないでください!
具体的に思い出すのもムリっす。
覚えているのは、
◇意外に地味な色合いのラインナップだった…
◇最後の品を除けばさほど甘くないものだったような…
◇お口直しのさっぱりした小品があったような…
ということくらいです。
メニューに食前酒は書いてなかったと思います。
なんでいきなりお酒が出てきたんだろう?
ちなみに夢の中で飲むお酒はたいがい美味です。
他には夢でオリジナルっぽい音楽が流れるので、
録音して聴き直したいなあ…と本気で思います。
ずーとお仕事だったのですね。お疲れ様でした。
仙臺屋でランチをやっているのですか!今年はkanさんの情報をナビに川崎をたくさん歩きたいと思っています。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
本年もよろしくお願い申し上げます〜
仙臺屋のランチは「うどんセット」など、
甘味処らしい内容の印象だったと思います。
「夢でオリジナルっぽい音楽が流れる」にびっくりです〜!
そういえば、私のみる夢は会話以外の音がないかも?(少なくとも印象には残らない)
と初めて思い至りました。
色彩は現実以上に鮮やかで、総天然色以上のものがあるのですが…。
ちなみに初夢は「あり得ないほど美しい月食を海岸で見る夢」でした。
1日未明の現実の月食のことを知らずに見た夢(と思うけれど、どこかで見たり聞いたりしていたのな?)なのがちょっと自慢です。
本年もよろしくお願い申し上げます〜
キレイなビジュアルの初夢ですね〜
夢の中の音楽はジャンルもいろいろでして、
夢から醒めた直後だとまだぼんやり頭に残ってる感じですが、
残念ながら書きとめることまではできません。
ポール・マッカートニーの「イエスタディ」が、
夢の中で浮かんだメロディってのが有名ですよね。